日向坂46(髙橋未来虹、正源司陽子、大野愛実)/Leminoコンテンツ発表会2026『Lemino NEXT STAGE』
Leminoコンテンツ発表会2026『Lemino NEXT STAGE』が2月19日に「esports銀座studio」にて行われ、日向坂46よりキャプテンの髙橋未来虹、11th・12thシングルのセンターを務めた正源司陽子、16thシングルのセンターを務めた大野愛実の3名が登場した。
Leminoでは、1月29日に「松田好花 卒業セレモニー」を配信してきたが、そんな日向坂46のライブの魅力について質問を受けた大野は「日向坂のライブは、ステージ上にいるメンバーと、観客席にいらっしゃるファンの皆様との相乗効果で完成されるライブだと思っています。特にファンの皆様のその日の声援であったり、ペンライトの色の波であったり、それに答えるメンバー1人ひとりの仕草や表情、そういったものが往復されることで初めて日向坂のライブに深みが出ると思っていますので。ぜひ、まだ足を運んだことがない方も、まずはLeminoさんで配信されている過去のライブ映像などを見ていただいて、ぜひ実際に足を運んでいただけたら」と回答。
センターを務めることへのプレッシャーについて質問された正源司は「プレッシャー自体は正直もちろんありました。当時、11枚目シングルに入るまでの日向坂46は全員選抜という形を取らせていただいていたので、メンバー全員でお仕事をさせていただく機会がとても多かったんですが、この11枚目シングルをきっかけに選抜制が取られることになって。応援してくださるファンの皆様が今までと違う体制のギャップに驚いてしまうのではないかなという不安もあったんですけれども。でも始まってみればおひさま(ファン)の皆様がとても温かく応援してくださったり、メンバーがたくさん寄り添ってくれて、私自身もすごく楽しくこの期間を過ごすことができましたし。今振り返るととても私自身、メンバー全員すごく成長できた、すごく素敵な期間だったなと思います」と振り返った。
日向坂46といえば「バラエティに強いグループ」という印象があり、無茶ぶりにも前向きに楽しむ姿が印象的だが、そうした姿勢についてキャプテンの高橋は「オードリーのお二人に冠番組のMCをしていただいてるんですけども、あのお二人がいらっしゃるからこその安心感というのは確かにありました。そして卒業された先輩方がいろんなことに果敢に挑戦していく姿を間近で見てきて、それにすごく刺激を受けていたんだなと思います。あとはメンバーが何かに挑戦する時に、ほかのメンバーが支える環境があるなと思っていて。自分が前に出る場面じゃない時でも、番組作りを全員でしているんだという意識がみんなから感じられる。そうやって私たちが楽しんでいる姿が、ありがたいことに日向坂46がバラエティに強いと言っていただける所以なのかなと思っています」と話し、「結構ガッツがあるメンバーが多かったりします」と笑顔で付け加えた。
#日向坂46 #髙橋未来虹 #正源司陽子 #大野愛実
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